私の赤ちゃん時代は、かなりの大食漢だったそうです。もちろん大食漢といってもミルクの話です。それはまだ、私が母親のお腹にいる時からそうだったようです。
私の母親は、当時コーヒー牛乳が赤ちゃんにいい、栄養になると聞いたらしく、かなり甘いコーヒー牛乳を飲んでいたそうです。いったい何の根拠があるのか知りませんが、一時期糖尿病になりかけるほど飲んでいたそうです。もしかすると私が4000gで生まれたのはコーヒー牛乳のせいなのかもしれません。
そして生まれた後もミルクの量はすごかったそうです。母親の母乳は早々に尽きて(?)粉ミルクをカンカラコンと次々と飲み明かしていったとか。
そのせいで数年に1回はこの話を持ち出され軽い犯罪者扱いです・・・・・・「あんたのせいで胸がしぼんだ」と・・・・・・今頃言われてもねえ・・・・・・
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